書籍紹介/税理士法人コーポレート・アドバイザーズは成長を目指す企業を会計視点で総合サポートする税理士事務所です。

書籍紹介

これまでに出版された、当社代表取締役 中村 亨 著書の書籍をご紹介いたします。

ほんの少しの知識で決算書を「使いこなす」技術 中村 亨 著

ほんの少しの知識で決算書を「使いこなす」技術

定価 660円(税込)
2011年10月4日発売
購入はこちらから(amazon)

決算書は「ここだけ」読めばいい!
重要ポイントだけを一瞬で見抜き、仕事に活かす技術を伝授!
今度こそ、会計を使える人になれる!

ブログやネット書店のレビューで大絶賛。

商品のご購入はこちら

【主な内容】
・ヤマダ電機とニトリのPLを見ると、ビジネスモデルの違いが分かる
・PLが物語る、グリーとコマツのすごさ
・SoftBankのBSを見ると、現社長が大勝負に出たことがわかる
・NOVAのCF計画書には、危ないサインが出ていた!
・決算書で読み解く、JAL破綻の真相…

不況でも利益を生み出す会計力 中村 亨 著

不況でも利益を生み出す会計力

定価 1,680円(税込)
2009年11月19日発売
購入はこちらから(amazon)

この大不況下、会社はどうサバイバルしていくか。
有事の経営の舵取りに不可欠な数字の
読み方と考え方を解説。
レバレッジ・シリーズの本田直之氏推薦。

商品のご購入はこちらおかげさまで増刷決定!

【主な内容】
第1章 安易な経費削減は会社を滅ぼす
     ──会社をサバイバルさせる「会計的経営思考」とは?
第2章 なぜ決算書は経営の役に立たないのか?
     ──利益を生み出す実践的「未来会計」のすすめ
第3章 「固定費」をコントロールできれば会社は生き返る
     ──単なるリストラではない「事業再構築」のやり方
第4章 決算書ではわからない現金の流れ
     ──サバイバルに必須の「未来会計型キャッシュフロー」
第5章 不況時に初めてわかる経営の盲点
     ──「売上」の中身を検証して筋肉質の企業をめざす

「俯瞰」でわかる決算書 中村 亨 著

「俯瞰」でわかる決算書 中村 亨 著

定価 1,575円(税込)
2008年4月17日発売
購入はこちらから(amazon)

経営を実践している会計のプロが「決算書を瞬時に読みとき
ビジネスに役立てる」ための取って置きの方法を大公開!

本書は「単なる会計がわかる」ではなく、できる社長たちが無意識にやっている、経営者視点からの決算書の読み方、活かし方を、ビギナーにもわかりやすく、実例をふんだんに盛り込み解説しています。

商品のご購入はこちら当社、代表取締役である中村による著書
『「俯瞰(ふかん)」でわかる決算書』が
ご好評いただいております。

【主な内容】
・任天堂と武田薬品工業のキャッシュフローは、どこが凄いのか?
・三井物産とヤフーのPLを見れば、ビジネスモデルの違いがわかる!
・JALは営業利益がマイナスなのに、キャッシュフローはプラス?
・伊勢丹とユニクロでは、どちらが儲かっているのか?
・ソフトバンクのBSを見れば、大勝負にでていることがわかる?

【著者プロフィール】

中村亨(なかむら・とおる)
公認会計士・税理士。
株式会社コーポレート・アドバイザーズ・アカウンティング 代表取締役社長。
青山学院大学大学院 国際マネジメント研究科講師。

1968年富山県生まれ。 早稲田大学政経学部卒業。
1993年公認会計士2次試験合格、同年、監査法人トーマツに入社。 大手企業の監査業務を経て独立し、個人事務所を開業する。200社近いベンチャー企業の経営・財務に携わり、自らが取締役等として経営参画するスタイルをとり、2社(明確な数字)のIPOに導き、総額80億円の資金調達に貢献する。取締役として関わったマザーズ上場の不動産ベンチャー企業の経常利益を2億から30億へと15倍にするなど経営面でも実績を残す。 2005年に(株)コーポレート・アドバイザーズ・アカウンティングを設立し、約40人のプロフェッショナル集団を築き上げる。成長企業を対象に会計/税務・IPOコンサルティング・M&Aアドバイザリー・J-SOXコンサルティング)を展開している。

会計士としては非常に貴重な経営者としての高い実績をもち、実経験に基づき、経営者のメンター的存在として、会計士として財務面のアドバイスのみならず、実践的な経営のアドバイスを行うことで多くのベンチャー企業経営者の信頼を得ている。上場企業オーナーなどの超富裕層も多数クライアントとし、株式の流動化に関するコンサルティング、リタイヤメントプランの構築なども行っている。

会計・税務に関する無料個別相談を実施しております。

ページ上へ